2008年11月19日
これはうまいw「マルセイバターサンド」
彼女が予約までして、手に入れてくれました!
いつもおいしいお菓子をありがとう!
俺は全然知らなかったんだけど・・・
Wikipediaに掲載されるくらい有名なんですね・・・
濃厚なバターとレーズンの組み合わせが最高でしたwwwおいしかった!
このパッケージも歴史を感じるし、レトロな感じがオサレですねーw
まだチャンスはあるかも・・・北海道の物産と観光展
いつもおいしいお菓子をありがとう!
俺は全然知らなかったんだけど・・・
Wikipediaに掲載されるくらい有名なんですね・・・
濃厚なバターとレーズンの組み合わせが最高でしたwwwおいしかった!
このパッケージも歴史を感じるし、レトロな感じがオサレですねーw
まだチャンスはあるかも・・・北海道の物産と観光展
Posted by Joe at
22:38
│Comments(0)
2008年11月18日
硫黄島の断面図
火山の内部、宇宙線で透視 薩摩硫黄島 東大など初成功
うん、記事の内容はさっぱりわかんないけど
リアルタイムで断面を見れるのはすごいw 桜島も観測できれば・・・
噴火予知が可能に!
最近は桜島も地震観測とかいろいろな研究してますねー
県外の人から見ると目の前に活火山があることが驚きらしいですw
Posted by Joe at
12:55
│Comments(0)
2008年11月03日
ランチと陶器と小松帯刀
昨日は久しぶりに彼女とデート
さらに珍しくランチ!
ランチはラ・ビアンド・レストラン 野元に行きました。
が、道に迷った・・・orz
妙円寺団地のほうから行ったら・・・迷った・・・
↓のルートで行ったほうがわかりやすいですw え?こんなところに?って場所です。
ちなみに看板も少ないですw さすが、隠れ家ですねw
ランチはこんな感じ、左が魚フライランチ、右がカニクリームコロッケランチ
ランチの後に「美山窯元まつり」へ!
いつものことですが、人が多かったー、天気悪かったのに・・・
とりあえず、今まで行ったことの無いところへ!鹿児島側からだと左側w
左の写真は、登り窯の跡地?説明っぽい看板もあったけど・・・
右の写真は沈壽官窯の登り窯
行った人は見たかな?こんなワンコもいましたwww
でも、前回来たときよりも、お店が少なかった気がします。
特に個人で販売されているとことか・・・
アットホームな感じが好きだったんですが・・・作品にも個性があって・・・
少し派手な作品が欲しかったんですが、全体的に地味な作品が多かった。
そして買ったのは↓の白薩摩、「瀬川陶苑」さんで販売されていました。
この陶器は違う種類の土を練りこんだもので、同じ柄のものは、
2度と作れないとのこと。
何より、この柄というかデザインというか流れる線がいいですね。
水の中に何かが漂うようでもあり、風が吹いているようでもあり・・・
内側までも柄があることから土が練り込まれてるんだなぁと実感w
その後、篤姫で有名になった小松帯刀のお墓へ!
仲良く並ぶ、帯刀とお近さんのお墓、手前がお近さん、奥が帯刀の墓
小松帯刀のお墓
墓地ではボランティアの方が小松家について詳しく説明してくださり、
とても勉強になったし、おもしろかった。
ボランティアのおじさん、遅い時間にも関わらず説明してくださって
ありがとうございました。
現在の小松家の方々は東京に在住とのこと、そして、その小松家の方々と
その家来の子孫によってこの墓地の維持がされているとのことでした。
そして、現在の小松家の当主は24歳の方ということにびっくりw
墓地の場所は↓(近くに行くと看板があるのでわかりやすいです)
篤姫見てても思うけど、小松帯刀の活躍はすごいですね。
ちょっと勉強してみよう・・・
最後に、小松家の菩提寺「園林跡」の近くに↑の墓地はあるんですが・・・
明治2年(1869年)の廃仏毀釈の影響で・・・跡地となったそうです。
その影響を今でも伝えている仁王像
さらに珍しくランチ!
ランチはラ・ビアンド・レストラン 野元に行きました。
が、道に迷った・・・orz
妙円寺団地のほうから行ったら・・・迷った・・・
↓のルートで行ったほうがわかりやすいですw え?こんなところに?って場所です。
ちなみに看板も少ないですw さすが、隠れ家ですねw
ランチはこんな感じ、左が魚フライランチ、右がカニクリームコロッケランチ
ランチの後に「美山窯元まつり」へ!
いつものことですが、人が多かったー、天気悪かったのに・・・
とりあえず、今まで行ったことの無いところへ!鹿児島側からだと左側w
左の写真は、登り窯の跡地?説明っぽい看板もあったけど・・・
右の写真は沈壽官窯の登り窯
行った人は見たかな?こんなワンコもいましたwww
でも、前回来たときよりも、お店が少なかった気がします。
特に個人で販売されているとことか・・・
アットホームな感じが好きだったんですが・・・作品にも個性があって・・・
少し派手な作品が欲しかったんですが、全体的に地味な作品が多かった。
そして買ったのは↓の白薩摩、「瀬川陶苑」さんで販売されていました。
この陶器は違う種類の土を練りこんだもので、同じ柄のものは、
2度と作れないとのこと。
何より、この柄というかデザインというか流れる線がいいですね。
水の中に何かが漂うようでもあり、風が吹いているようでもあり・・・
内側までも柄があることから土が練り込まれてるんだなぁと実感w
その後、篤姫で有名になった小松帯刀のお墓へ!
仲良く並ぶ、帯刀とお近さんのお墓、手前がお近さん、奥が帯刀の墓
小松帯刀のお墓
墓地ではボランティアの方が小松家について詳しく説明してくださり、
とても勉強になったし、おもしろかった。
ボランティアのおじさん、遅い時間にも関わらず説明してくださって
ありがとうございました。
現在の小松家の方々は東京に在住とのこと、そして、その小松家の方々と
その家来の子孫によってこの墓地の維持がされているとのことでした。
そして、現在の小松家の当主は24歳の方ということにびっくりw
墓地の場所は↓(近くに行くと看板があるのでわかりやすいです)
篤姫見てても思うけど、小松帯刀の活躍はすごいですね。
ちょっと勉強してみよう・・・
最後に、小松家の菩提寺「園林跡」の近くに↑の墓地はあるんですが・・・
明治2年(1869年)の廃仏毀釈の影響で・・・跡地となったそうです。
その影響を今でも伝えている仁王像
Posted by Joe at
16:30
│Comments(0)